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2007年10月27日

日産さ〜ん!こんなん作ってェ!

 
 
 
 
 
みなさ〜ん♪ こんちわ!


さて先日、こんな記事を見つけちまいました。



エリーゼをベースにした電気スポーツカー
08年に市販へ
        Carview.co.jpより 2007年10月18日(木)


海外メーカーのテスラ・モーターは、ロータス・エリーゼをベースにした電気自動車「テスラ・ロードスター」を2008年第1四半期に発売する。

EV 1.jpg
       EV 2.jpg
              EV 3.jpg

最高出力は185kW。停止状態から約4秒で時速60マイル(約97km)に達する加速性能を持つほか、最高速度は時速125マイル(約201km)になる。
エリーゼをベースにしているだけあり、スポーツEVと呼べるスペックと言えるだろう。

       EV 4.jpg

電気自動車ということで航続距離が気になるが、1充填あたりの走行可能距離は245マイル(約394km)。
3.5時間でフル充電が完了する。

EV 5.jpg
         EV 6.jpg
              EV 7.jpg

価格は9万8000ドル(約1142万3000円)。発売当初は50台を生産し、その後600台を生産する。

              オートギャラリーネット 濱 健幸


これを見た私!

海外のメーカーに出来たんだから

技術のニッサンなら、これ位は行けるんじゃないのかぁ〜?

ナビで提携している電気のサンヨーだって

充電技術は捨てたもんじゃないし!

これからの環境保護を掲げ

更にユーザーの経済性を網羅すべく

是非とも実現して貰いたい。と思ったんですよ!


ニッサンさん!是非とも作って下さいよぅ!お願いしまっす!



 そうだ!そうだ!
    ニッサン頑張れと応援いてくれるあなた!
     クリックもよろしく願い上げます!

            
        


posted by ホーリ at 22:15 | Comment(0) | TrackBack(1) | こんな車が在ったら欲しい! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年09月03日

作ってよ!キューブバギータイプを!



みなさ〜ん♪ こんにちわ。


この所、X-トレイル記事の連発でしたね。

またには違った内容の記事を一発!


そう・・・・

思い起こせば、わが日本国が高度成長期の頃の思い出ばなし


それは1970年代の頃。
私がまだ若かりし青年の思い出ではありますが
ちょこっとだけ自慢話もありますよ〜ん♪(笑)


その時代は、大卒の初任給がやっとこさ4万円程度だった。
そして、その頃、我々若者にも手が届くカーブームが訪れていた。

日産サニー、トヨタパプリカ、マツダファミリアに始まり、ドンドンと新型車が市場を賑やかし、誰も彼も車に魅せられていた時代。

「家付き、カー付き、ババー抜き」が結婚の条件のように言われ始めたのもその頃の話。


丁度、そのころは私も20代に差し掛かっていた時。
当時、私の知り合いに三菱自工の役員がいて、

東京本社でお茶を頂きながら談話していた時、
その役員から、こう尋ねられた。
「君は、どんな車に乗って見たいかね?」
「どんな車だったら欲しいと思うかね?」

そこで若い私は・・・
「私たち若い者は、欲しくても高い車には手が出ない。」
(当時は、ローン自体が普及していなかった。)
(その替わりに丸専手形を銀行で何十枚も買って切っていた。)

「そうなると気軽に乗れて、しかも安くて、楽しい車なら欲しい。」


この一言が、その役員の心を動かした。

「と言うと・・・・」と役員。

私「三菱さん独専の、あのジープを、我々若い層向けに気楽に、楽しくて、しかも安いものを作ってくれると嬉しいです。」

役員「ほぉ〜!それは面白い。早速作らせて見るか!」


と言う訳で確か岐阜のメーカー下請けで試作品が・・・


実は、三菱4WDの歴史は戦前にまで遡るんですが。
1935年、三菱重工神戸造船所が陸軍自動車学校の内示を受けて日本で最初のフルタイム4WD「PX33」を試作しています。
日本の4WDのさきがけとしてのパイオニア精神が現在のパジェロにも脈々と受け継がれているのはいうまでもありませんが。

その後、第2次世界大戦後まもない52年にはアメリカのウィリス・オーバーランド社と契約を結び、「ジープ」のノックダウン生産を開始。
当初は自衛隊や警察、林野庁など官公庁向けのニーズがメインでした。
そして土木建築業の人たちも官庁向けの三菱ジープを購入し始めました。


試作品が出来上がったと連絡を貰い、見に行くと。。。

遠目に見る限り、小型のジープそのものだ。
そして近づいて見ると・・・

ゴーカートに粗末なシートが2つ。
ボディはグラスファイバーで囲っただけの粗末なもの。

私「これ、走るんですか?」
 「乗れるんですか?」
 「床のすき間から地面が見えてますけど・・・」


役員「大丈夫。立派に走るよ。」
  「但し売り出す前には多少の手は加えるけどね」


そして1973年の東京モーターショーです。その名も「パジェロ1」ベース車両は、ジープJ52。

     pajero1-01[1].jpg

しかし、この写真を見てもどこが「パジェロ」って思ってしまいますよね。
とう見ても本物のジープより少し小さいと言うだけで、あまり変わりません。
この東京モーターショーじゃあまり話題にならなかったようです。


その後、改良は重ねられて・・・

     Mitsubishi_Pajero_LF[1].jpg

1982年5月7日にクロスカントリーモデルとして発表・発売された。4D55型・2300cc・ディーゼルターボ(グロス95馬力)、4D55型ディーゼル(グロス75馬力)、G63B型・2000cc・ガソリン(グロス110馬力)搭載の4ナンバー車(小型貨物車)のみの設定だった。ボディタイプはメタルトップ及びキャンバストップ。

更に

     pajero2-01[1].jpg

1991年1月22日に初のフルモデルチェンジを受けた、歴代パジェロの中で比較的評価の高いモデル。
初代L系が引き続き好調に販売されていることを受け、三菱自工としては異例の長さの構想期間や車両テストにより、車両構造の洗練が一層進んだ事が評価を高める一因ともなっている。

ただし2代目発売が遅れた背景には、初代発売当初の月間登録台数が数百台と低調のまま推移し、2代目の開発予算確保が困難であったという事情もある[1]。
つまり、当時の三菱自工は重工の子会社に過ぎなかったからなんです。

でも当時RV車両としては初の国内新車月間販売台数1位獲得という快挙を成し遂げている。
走行中でも駆動方式が変更可能で、センタービスカスを持つスーパーセレクト4WDが搭載された。
フロントおよびサイドドアに非常に大型なインパクトビームを内装し、外板に高張力鋼版を多用したことにより、先代に比べ重量および頑丈さが増した。

初代のイメージリーダーのキャンバストップを引き継ぐかたちで、後部が幌で、リアデフロック・16インチブレーキ・18インチホイール車種専用タイヤ・極低速ギア比デフ・ロールゲージなどが標準搭載されるJトップが設定された。(グレード名:VS/6G72、XS/4D56、マイナーチェンジ後のワイドボディZS/6G74、GDIチェンジ後にナロウボディのJS/24バルブ6G72・4M40…都合、2代目中もっとも長く生産されたボディとなる。)

但し、車の価格は当初の考え方から徐々に外れて高価なものになって行ってしまったんだけど・・・




と、まぁ〜、三菱パジェロの隠れた秘話をお話ししましたが

そう、パジェロの生産の切っ掛けは私の一言で始まったんですよ!(笑)


そこで!

若者は何時の時代でも金欠病は否めない。

X-トレイルは当然最高の車。
でも手が出ない若者もいる。

と言うより、遊ぶほうにお金を残して置きたい。と言うのが本音。

それならば! 日産さん!

若者に人気のキューブe4駆で「バギータイプ」を作ってよ!

   01b[1].jpg

            03b[1].jpg

前席のドアはそのままで

後部席から後ろを電動の幌(ほろ)に!

シートはX-トレイル仕様の防水シート

車内も完全防水加工を施して

ある時は、フルオープンに!

雨や冬場は電動幌(ほろ)で全体をカバー!

時にはキャンパストップみたいに天井だけを開放!


気楽に、それでいてあらゆるシーンも楽しめて

そして価格も150万ポッキリ!


これなら海に、山に、スキーに、デートにと

存分に楽しめる多目的レジャービーグルになるんじゃないのかな!


さて、皆さんはどう思われますでしょうか!

是非とも忌憚の無いご意見を聞かせて下さい!

           お待ちしてま〜す!!


只今、人気ランキングの上位を目指して奮闘中!
   お帰りの際には、日産車ともども
応援クリック、何卒、よろしく願い上げます!

              
          

posted by ホーリ at 00:34 | Comment(2) | TrackBack(1) | こんな車が在ったら欲しい! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年07月19日

ベールを脱いだX-トレイル


みなさん♪ こんばんわ!



さて今夜は船上からの緊急&ショート更新でっす。


つい先日、新潟中越沖地震の記事中で

「災害時に本当に使える車は四駆だッ!」

と申し上げましたが・・・・・


その後、色々と検索していて

やっぱり気になる本年8月に販売予定の

我ら待望のニッサン X-トレイル
についてニッサンのHPを探し捲くっていると・・・・


在りましたがな詳しい情報が!

これを隅々まで読み漁って


「おぉ〜!、ついに本気モードだ!我らがニッサン」

「やっとやる気を出してきたな!誇り高き『技術のニッサン』」


と言わせるほどの最新技術の結晶カー!


その秘密のベールを隅から隅までとくとご覧あれ!



我らが待望の仰天&羨望&満足度100%の

ALL NEW X-トレイルの真の姿がここに!


で、次回は、このサイトでは知ることの出来ない
我らがX-トレイルの深層部を探り
ニッサンに問い合わせ調査を敢行しつつ
暫し特集記事を記載して行きたいと考えます。


今後の記事にご期待下さる方は!

是非とも

応援ワンクリック
よろしくお願いしまっす!





posted by ホーリ at 01:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | こんな車が在ったら欲しい! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年06月02日

必見!最終版デュアリスの競合車比較

 
 
 
 
 
ジャンジャジャ〜ン♪



みなさ〜んるんるん こんちわぁ晴れ






お元気で
ご活躍のことと存じます!


わたくし
緊急事態が発生し
関西は大阪に!

私が顧問をやっている会社さんで
元社員による大事件が・・・



その解決に奔走しておりました。



そんなこんなでドタバタが続き

ブログの更新もままなりませんでした。



にも関わらず

毎日ご訪問下さり

心より感謝申し上げます。




それにしても

デュアリスのTV−CM

中々意表を突いたCMですねぇ!



あの


パワード・スーツDUALIS


妻に

「デュアリスのステアリングはあんな感じなの?」

って聞かれましたわ。(笑)





ではお待ちかねの




ミドルサイズ
URBAN SUV



DUALIS
デュアリス

の最終版 競合車比較ネタ ですぞ!







新星 デュアリス


マル秘情報!


060906-01-1[1].jpg



先般の

トヨタ RAV4

に引き続き

本日は


ホンダ CR−V でっす

CR−VはMクラスのSUVとしてはサイズが大きく
街中でキビキビとした走り、軽快感に劣ります
その点、デュアリスは取り回しも良く
街中での走りは軽快そのもの
CR−Vの最小回転半径5.5m
デュアリスは、5.3mですからね

それと特筆すべきは
何と言っても価格帯

CR−Vの価格帯は250万円前後
デュアリスの場合は200万円に設定
この50万円の差は大きいですぞ!

更にデュアリスはCR−Vに比べて
広幅なシートやステアリングなど
ドライビングポジションの調整範囲が大きく
小柄でチャーミングな女性から
大柄の男らしくもお洒落な男性まで
最適な運転姿勢でドライビングを楽しめます


これが意外と狭い市街地運転や長距離走行に
威力を発揮してくれるんですよ!

先ずは日産のお店で

その完成度の高さを実感して下さいまし!




次に

最新型の ホンダ クロスロードとの比較

クロスロードを見ると
多人数乗車が可能な3列シートで7人乗りの
ミニバンとしての機能を持ちます
つまりSUVとミニバンのクロスオーバーSUVです
その点、デュアリスはコンパクトなボディサイズと
キビキビとした走りを実現したSUVとハッチバックの
クロスオーバーSUVですからコンセプトが完全に異なります

デュアリス20代後半の独身層と
40後半の子離れ自由層を対象にしているようです


そもそもミニバンは5人以上家族が対象の車
その分、車重も重く、排気量も大きくなり
本当のところ、ECO&低燃費には程遠い
不経済車と言わねばなりません。
大体、ミニバンに6〜7人もの人が乗っているのを
あまり見たことがありません。



時代は確実に

ミニバンから


クロスオーバーSUVにトレンドしている様です



最後に

スバル フォレスター

一見するとデュアリスとフォレスターは
車のコンセプトは近いと思います
しかしフォレスターはデビューして早5年
デザイン的にもメカニック的にも古さを感じてしまいます
特にデュアリスはCVT搭載車
環境にも経済的にも格段の差ですね。



何は無くても

先ずはデュアリスを

見て、触って、

存分に試乗して見て下さい!



デュアリスの語り切れない

見えざる先進の技術と高いセンスに

魅了されること請け合いです!





毎度のことではありますが

神奈川にお住まいのあ・な・た・!


是非、神奈川日産清新店の

マジシャン・Y君をお訪ね下さい

きっと素敵な何かが待っている筈です!




こちらがDUALISのサイトです

http://www2.nissan.co.jp/DUALIS/J10/0705/index.html


ジックリと御覧れぇ〜!


次の記事に期待する!
と応援して下さる方
何卒、ワンクリックをお願いしまっす!



 
 
 
 




posted by ホーリ at 13:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | こんな車が在ったら欲しい! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年05月19日

必見!緊急速報だぁ〜ッ!デュアリスネタ

 
 
 
 
 
ドッカァ〜ン!



みなさ〜んるんるん こんちわぁ晴れ






益々 お元気で
ご活躍のことと存じます!


今日の関東
朝方、雨でしたが
今はカラッと晴れ上がり

とってもいい気分!








さて今日は




ミドルサイズ
URBAN SUV



DUALIS
デュアリス

の緊急速報&マル秘情報ですぞ!





実はね

何のことは無い

さっき

神奈川日産

清新店へ

5000キロ点検&オイル交換に

行ってきたんですよ。







そしたらさぁ〜

在るじゃないの!




新星 デュアリスが!



それも普段のショールームじゃなくって

サービス・ピットの入り口に!




早速、写メ撮りましたよ!即効で!


070519_1014~0001.jpg

これが斜め前からのフェイスです
中々、精悍かつ存在感を感じさせる
大人の雰囲気漂ういい顔してます

070519_1015~0001.jpg

左側面のスタイルです
場所が狭かったので少し上から撮りました

070519_1016~0001.jpg

これが後ろ姿です
これも狭かったので目線の高さで撮りました
実物はかなりシープな感じだったんだけど・・・

070519_1017~0001.jpg

どうです?
中々渋いコックピットじゃないですか!
特にHDDナビ!これは優れものですぞ!
兎に角、WVGA採用の液晶モニターは
従来比の4倍の画素数で
綺麗なこと我が妻の如し手(チョキ)

070519_1017~0002.jpg

そしてこれが後部シート
座ってみると少し小振りかなってな感じですが
足元は十分なスペースで座り心地は上級ですな!
何よりも天井のスタイリッシュガラスルーフの
開放感は最高でしたぞ!


兎に角

コックピットに座ると

先ずシートの座り心地は

今まで経験したことの無いもので

特にお尻が包まれる感じと

背中の当たり具合

そしてサイドのホールド性は

何とも表現できない程のシロモノ




これだと

悪路や凸凹道、長時間のドライブでも

全く疲れを感じさせないでしょうね




兎に角、一度、コックピットに乗り込んで見て下さい。

私の言うことが、実感でご理解できる筈です。





デュアリスの

発表展示会はもう直ぐです。


是非とも

お近くの日産へ




そして

神奈川の方は

何としても23日は

神奈川日産

清新店

マジシャンY君



お訪ね下さい。



きっと心を込めた
感謝の粗品が貰える筈(?)でっす!





さてさて

わたくし事ではありますが

またまた急な出張が入りまして・・・

明日の日曜から出掛けてしまいます

出先からの更新に

出来る限り努める所存ではありますが

ままならない場合もありますれば

デュアリスの競合車比較は

不定期更新と言うことで

何卒ご容赦のほどを!



よし!判ったぞ!
待っててやるから、いい記事書けよ!
と応援して下さる方
暫しの留守中、1日1回のクリックを
何卒、宜しくお願いしまっす!




そのお返しとして
凄い企画をちゃ〜んとご用意していますから!

当ブログを愛読下さり
ブログランキングをご支援下さっている方々の為の
25%燃費向上マル秘企画
もう暫くお待ち下さいませ〜!!
 
 
 
 



posted by ホーリ at 14:12 | Comment(2) | TrackBack(0) | こんな車が在ったら欲しい! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年05月17日

必見!最終版デュアリスのマル秘情報@





ジャンジャジャ〜ン♪



みなさ〜んるんるん こんちわぁ晴れ






お元気で
ご活躍のことと存じます!


今日の関東
大雨になったり
カラッと晴れたり!

変な空模様でした。








さて今回は




ミドルサイズ
URBAN SUV



DUALIS
デュアリス

の最終版マル秘情報ですぞ!







新星 デュアリス


マル秘情報!


060906-01-1[1].jpg





特に本日は




デュアリス

URBAN SUV

と競合するクルマとの比較データー
を取り上げたいと思います。



先ずは


@デュアリス
VS
トヨタ RAV4


RAV4のオーソドックスなSUVフォルムに比べ
デュアリスはフェンダーからルーフに流れるような
スタイリッシュなキャラクターラインにより
都会に似合う洗練されたヨーロピアンテイストに
溢れた雰囲気をかもし出している。
更にメーカーオプションにより
ナビとセットのサプラインドモニターを装着することで
あの見にくいサイドアンダーミラーが不必要となる。

またデュアリスのリアデザインは
スタイリッシュかつ空力にも優れています。
ところがRAV4はリアドアにむき出しで
スペアタイヤを装着しており、
空力的にも、またスタイルの点でも
都会的とは言い難いと思います。
またRAV4のバックドアは横開きであるため
狭い場所では開閉時の
使い勝手に難点で見られます。


そこで
この対比で言えることは!


ドライビング
そして快適性の点でも

・突き上げの少なさ
・ボディの落ち着き
・レーンチェンジのしやすさ
・街中での小回り
・コーナーリングの安定感
・コーナーリングの軽快感

そして

・快適かつ上質な走り
・高い走行レベル
・最上級の乗り心地


で、
やはり
デュアリス
軍配の様ですね。



もしも
疑問点をお感じになられましたなら
どうぞ
詳細は
5月23日の
発売開始にて

神奈川日産
清新店
マジシャンY君
をご指名の上


実車を心行くまで
いじくり回し
トコトンご賢察下さいませ。(笑)

マジシャンY君!
ご指名の暁には
お客様に何か気の利いたプレゼントを!
ヨロシクでっす!(爆)


さて次回は
ホンダ CR-Vとのガチンコ対決でっす!
お楽しみに〜。。。



次の記事に期待する!
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posted by ホーリ at 17:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | こんな車が在ったら欲しい! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年05月15日

私的、お薦めカーだよん♪

 
 
 
 
 
ジャンジャジャ〜ン♪



みなさ〜んるんるん こんちわぁ晴れ






お元気で
ご活躍のことと存じます!



急な出張

PCメンテナンス

重なってしまい

更新がままなりませんでした!



そんな折

それを見かねた

しげえさんが

これまた凄いトピックス




書いてくれて感謝!感謝!

で御座いますぅ。




それにも増して

留守中にも関わらず

お越し下さった



皆々様に

心から

御礼申し上げます。




さて本日は

チョッと目先を変えまして・・・





こんなクルマも


いいんじゃなぁい?

の記事ですよん♪



先ずは!


kakunn003[1].jpg

■ラクーンは、旅向きキャンピングカー?

ラ・クーンは、
軽自動車をベースにして、
取り回しのいいボディサイズを実現した
コンパクトなキャンピングカーです。
狭い路地裏でも、峠道でも、
日本全国旅して廻れます。
ご家族で、
ご夫婦で仲良く、
また、愛犬と一緒に温泉巡りなど
全国旅行を中心としたライトキャンパーに最適です。

kakunn002[1].jpg

■安全性を重視し、スタイリッシュに

ボディサイズはコンパクトでも、
キャンピングカーとしての装備は充実です。
架装したキャビン(客室)は、
後方からの衝突を考え、丈夫かつ軽量に。
ハイマウントストップランプを標準装備にし、
ワゴン車風のスタイリッシュで
大きめのテールレンズを全車に採用しました。



如何です?
軽四なのに充実した内容のラクーン
お手頃価格で嬉しい装備の本格派ですぞ!


詳しくはここをご覧下さい

http://www.az-max.co.jp/lakunn001.html




更に!


私が密かに狙っているのが・・・


type2_01[1].jpg

常設ダブルサイズベッドと
特徴的なL型ダイネットで形成される
フルコンバージョンならではのレイアウト!
3名掛け
L型ソファー&キャプテンシートで
乗車定員:6名を、
もちろんプルダウンベッドも
標準装備して就寝定員も4名分を確保。
「ご夫婦二人」のみならず、
ファミリー向けにも好適♪
今までのキャブコンとは一味違う…
『欲しかったゆったりレイアウト』が実現しました!!


type2_02[1].jpg

●埋め込みタイプのシンク&2口コンロ、
コンプレッサー型冷蔵庫を備えたキッチン。
ご希望により電子レンジの搭載も可能です。
(写真はオプション/電子レンジ装着車)


type2_03[1].jpg

●プルダウンベッド / 格納時
●プルダウンベッド / 展開時
車両に対して横向きに、
大人2名が就寝可能。頭上空間もたっぷり!
・長さ:1800mm・横幅:1220mm・上部空間高さ:680mm

●L:192cm×W:122cm(足下側は斜めにカット)の
常設ダブルサイズベッド。
ベッドルーム上部には収納アッパーBOXを備え、
ベッドの足元側を活用してクローゼットも装備。
ゆとりのベッド幅を利用して、
ベッド下のスペースを
室内側収納庫と外部収納庫に分けました。

●カセットトイレ&温水シャワールーム
(窓・外部ドア・シャワーカーテン標準)
アクセスドアからシャワーホースを取り出して、
外部でシャワーを使う事ができます。


いかがです?
中々、イケテルでっしょ!
今、一押しのキャンピングカーです。

詳しくはこちらでご覧下さいませ。

http://www.global-rv.co.jp/lineup/exstage/type2.htm



普通のクルマもいいけれど

こう言うクルマも結構便利なんです。

斯く言う私、

過去にアメ車を含めて

3台のキャンピングカーを乗り継いで来ました。


仕事に、遊びに

この位の大きさのクルマだと

街中のコインパーキングにも入るし

こう言うサイズのクルマが

一台あると凄く便利なんですよぉ。


では、また次回!ヨロシクねぇ〜♪


次の記事も期待してるよ!
と応援して下さる方
どうか、ワンクリックをよろしくでっす!



 
 
 
 
 


posted by ホーリ at 21:42 | Comment(0) | TrackBack(1) | こんな車が在ったら欲しい! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年05月10日

特報最前線!X-TRAIL

 
 
 
 
じゃんじゃ〜じゃ〜ん♪



みなさ〜んるんるん こんちわぁ晴れ






みなさん!おげんきですか!




さて本日は


NEW



X−TRAIL




先行速報でっす!

d26B15D.jpg

この写真は
EU仕様のものです。
日本仕様はまだマル秘なんですよ。




さて

NEW X−TRAIL

その内容とは・・・

新型X-TRAILはキープコンセプト。
従来型よりもひと回り大きくなり、
全長4630×全幅1785×1685mm(欧州仕様)。
日本での発売開始は今夏予定。
とのこと

デュアリスが
オンロード重視のシティユースを
主眼に据えたのとは対照的に、
新型「X-TRAIL」は
オフロードでの悪路走破性を
さらに高めている。
扱いやすいサイズと
明快なコンセプトが支持された理由であるはずで、
ひと回りサイズアップした。
しかし、
欧州での人気も考えると当然のこと。
その分、居住性、積載性のアップという恩恵を
得ているのは間違いない。
そうだ。

走りも従来型の
ヒョコヒョコ(いい意味では軽快感)した乗り味から、
より安定したものに変わっているはずだ。

デザインは
初代のイメージを色濃く残している。
荷室を拡大し、さらに使い勝手も高めた。
山、海、あるいは自転車愛好家まで
幅広いユーザーにアピール

新型「X-TRAIL」の進化のポイントは、
まず好評だった積載性のよさをさらに磨いた点。
ラゲッジルーム下には脱着可能な
引き出し風のトレイを追加し、
ラゲッジルーム自体の容量もアップ。
撥水、防汚性に優れた
樹脂製のラゲッジボードも引き続き採用される。
アウトドアユースだけでなく、
子どものいる家庭や、
頻繁にホームセンターなどの
買い物に行くユーザーにも、
使い勝手のいいSUVといえるはずだ。

走りに関しては、
4WD性能をさらに磨き上げるだけでなく、
坂道発進のアシスト機能や雪道などの
急勾配を降りる際にドライバーを助ける
「ダウンヒル ドライブ サポート」を採用。
エンジンは140psの2Lガソリンと、
169psの2.5Lが
導入(数値はともに欧州仕様)されると思われる。

とのことですよん。


早い実車の発売が
待ち遠しい今日この頃です。




さて次回は

最後のデュアリス情報になるかもです。

ど〜ぞ

ご期待下さいませ。



次回の記事に期待してるぞ!
と応援して下さる方
どうかワンクリックをお願いしまっす!




尚、明日からの2日間
PCメンテナンスの為
当ブログは休刊となりますので
よろしくご了承下さいませ。
m(_ _)m

 
 
 

posted by ホーリ at 16:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | こんな車が在ったら欲しい! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年05月09日

必見!Cデュアリスのマル秘情報






ジャンジャジャ〜ン♪



みなさ〜んるんるん こんちわぁ晴れ






お元気で
ご活躍のことと存じます!


今日は全国的に
夏日になりそうですね!








さて今回も




ミドルサイズ
URBAN SUV



DUALIS
デュアリス

についてのマル秘情報ですぞ!







新星 デュアリス


マル秘情報第4弾


060906-01-1[1].jpg





第3弾では




デュアリス

URBAN SUV
の充実したベネフィットをご紹介致しました。



そのことを踏まえて


EUにおける
新世紀のグローバル・ユーザーが

URBAN SUV
デュアリス
に何を求めているか

を分析したレポートを
「あなた」だけにお教えしましょう


@
めさす自分をしっかりと持ち
その目標に向けて自ら行動する。
上昇志向とバイタリティーに溢れている。

A
子供が親と一緒に行動しなくなった。
夫婦で過ごす時間が増え、買い物や
温泉旅行等、夫婦の時間を大切にしたい。


と結論付けられており
20代後半から40後半
の人たちが該当する。とのことです。



如何です?

あなたにピッタリの
分析結果じゃないですか!




更にニーズを分析すると

●お洒落な人に見られたい
●興奮したり、ワクワクすることが好きだ
●クルマと一体感のある運転が楽しめること
●無駄のない、シンプルなものが好きだ

との結果


そして共通したクルマの使用用途とは

●買い物やちょっとした外出
●恋人、夫婦でお洒落に旅行を楽しむ
●休日にショッピングやドライブを楽しむ

に要約されるとのことです


つまり

軽快・コンパクトで
取り回しの良いボディサイズの
ハッチバック

ダイナミックで安心感ある
SUVスタイリング

ハッチバックの軽快さと
SUVの力強さを
スマートに融合させた
流麗でダイナミックなシルエットの

DUALIS

となる訳です。

総じて

俊敏な走りを予感させる
流麗な曲線美と力強い
ユーロ・エクステリアデザイン


それが

DUALIS

の生命線なのです。



この

デュアリスの発売開始は

5月23日ごろ



ぜひ、是非、

存分に

見て

触って

乗ってみたいものですな!



日産 デュアリス・サイトはこちら

http://www2.nissan.co.jp/DUALIS/NEW/main.html



今回の記事が
思いのほか長文に・・・

なので
X-TRAIL
のマル秘情報は次回に!
m(_ _)m

次の記事も期待するぞ!
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posted by ホーリ at 13:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | こんな車が在ったら欲しい! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年05月08日

必見!Bデュアリスのマル秘情報

 
 
 
 
 
じゃんじゃ〜じゃ〜ん♪



みなさ〜んるんるん こんちわぁ晴れ






今日からお仕事ですね

今週も
がんばって行きましょうぞ!








さて本日も




ミドルサイズ
URBAN SUV



DUALIS
デュアリス

についてのマル秘情報だぁ!







新星 デュアリス


マル秘情報第3弾


d15B15D.jpg


d25B15D.jpg










デュアリス

を語るときに

忘れてはならないことが在るんです。




それが


ミドルサイズ
URBAN SUV


と言う

新語の意味でっす!





その

URBAN SUV

に求められる

ベネフィット=(恩恵)

のキーワードとは!





「スマートさ」+「コンパクトさ」


◎スマートさ

クロスオーバーSUVのベネフィット


●スタイリッシュなデザイン
●頑丈なボディ
●スマートに使いこなせる
●アイポイントが高く
安心して運転が出来る
●街乗りやアウトドア
両方で使い分けられる




◎コンパクトさ

街乗りに最適なハッチバックのベネフィット


●車との一体感が感じられる
●コンパクトサイズで取り回しが良い
●街中で軽快な走りが可能
●合理的・経済的である
●コーナーリング時でも安心




街中を颯爽と駆け抜ける
ミドルサイズURBAN SUV

なのです!




つまり

これを称して





スマート





コンパクトクルーザー


と呼ぶに相応しい車なのです!





そして

デュアリス

の発売を控えて




新たなる朗報が!



それは5月中旬に

新型

ラフェスタ


が登場!

詳細はこちらです

http://www2.nissan.co.jp/LAFESTA/NEW/top.html






そして更に





NEW



X−TRAIL




この夏に

大きく!強靭に!

なって甦るんです!


d26B15D.jpg


DUALIS

NEW X−TRAIL


の詳しいマル秘情報詳は

次回と致しますぅ!




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posted by ホーリ at 01:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | こんな車が在ったら欲しい! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする