★おすすめの高価車買取サイトです

私が車を売る時に利用したサイトの中で最も高く買い取ってくれる業者さんを見つけられた便利なサイトなのでおすすめいたします。

全て無料で査定見積もりしてくれます。



★おすすめの自動車保険サイトです

こちらは最も安くて信頼のおける保険を探し当てられたサイトなのでおすすめいたします。

こちらも全て無料で査定見積もりしてくれるので安心です。

2007年11月16日

特別企画だ!燃費10〜25%UP

 
 
 
 

ヤッホ〜!

みなさ〜ん♪こんばんわ!


とってもご無沙汰なりぃ〜〜〜!

今年も後1ヵ月半となり

何かと忙しいわたくし目でっす。


さてガソリン代、随分と値上がりしましたねぇ!

これじゃ遊びで遠乗りしたくっても

財布の中身にズシンとこたえますよねぇ〜!


そこで超ビッグニュースです。

我が日産ファンブログの愛読者に限り

我がNPO法人 健康環境都市政策センターの関係者で

当のわたくし目も顧問を務めております

北海道の某株式会社の製造による

「完全燃焼促進剤」を

今年中に普及できる運びとなりましたこと、

ここにご報告申し上げます。


現在、このブログのデザインを担当してくれた

「マウス to マウス」の代表のWebデザイナーのしげえさんが

「完全燃焼促進剤」専用の窓口ブログを懸命に作成中です。

そしてわたくし目は、その出来立てホヤホヤの「促進剤」を

大量購入に必要な資金を調達中でごわします。


それらすべての準備が整いましたなら

このブログにて公開致しますので

今しばらくお待ち下さいませ。

尚、この「完全燃焼促進剤」についての詳細情報及びデーターは

専用ブログにて公開する予定です。


先般も北海道にて打ち合わせしたのですが

何と世界にはこうした促進剤や磁気やイオンなどを使った

燃費向上の製品が92種類もあるとのこと。

更に凄いのは・・・

これら全ての促進剤やシステムを某国の国防軍が

徹底的に調査、試験を繰り返した結果・・・・

我らが「完全燃焼促進剤」が最も優秀である。との結論に達し

現在、その国防軍が正式採用する。とのことで

契約が進行している。という優れものなんですぞ!


さあ、準備が整うまで、もうチョッとです。

首を長〜くして待ってておくんなましよぅ。

何せ10%〜25%も燃費が伸びたら

それこそドライブにも余裕が出来ると言うもの。

大いに期待して下さいまし〜!


    一日でも早く欲しい!と思われたあなた!
     クリック、よろしく願い上げます!
       励みになりますから・・・

            
        

posted by ホーリ at 22:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 知らなきゃ損だよシリーズ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年10月16日

保存版 災害時帰宅支援ステーション

 
 
 
 

みなさん♪ こんにちわ!


さてっ!


関東・東海・東南海地域での巨大地震

いつ来てもおかしくない!と懸念されている昨今ですが


災害は忘れた頃にやって来る!ものです。



そんな首都圏での地震による緊急時の時

あなたの守ってくれるのが


何を隠そう日産のお店 なのです!


横浜市の広報から
詳しくご説明致しますと・・・


「三県市災害時における帰宅困難者支援に関する協定」
 の締結について


1 趣旨
このたび、三県市(神奈川県、横浜市、川崎市)共同の取組として、日産自動車(株)横浜工場ほか4社と、地震等の災害時に交通の途絶により発生する帰宅困難者を支援するため、@水道水AトイレB各種の災害情報C一時的な休憩の場の提供を内容とする協定を締結することになりましたのでお知らせします。

2 協定の概要
(1) 協定名
  「災害時における帰宅困難者支援に関する協定」
(2) 支援の内容
  帰宅困難者に対し、
 ア 水道水やトイレを提供する。
 イ ラジオやテレビ等で知り得た災害情報の提供を行う。
 ウ 一時的に休憩の場を提供する。
  なお、本協定に賛同した店舗(事業所)を「災害時帰宅支援ステーション」と呼称し、裏面「災害時帰宅支援ステーション」ステッカーを店舗の入り口等、利用者の見やすい位置に掲出する予定です。

3 協定の相手方
○ 日産自動車株式会社横浜工場 
○ 神奈川日産自動車株式会社
○ 日産プリンス神奈川販売株式会社
○ 株式会社日産サティオ湘南
○ 横浜マリノス株式会社

【事業所・店舗数(神奈川県内)】

・日産自動車株式会社横浜工場 1
・神奈川日産自動車株式会社 75
・日産プリンス神奈川販売株式会社 78
・株式会社日産サティオ湘南 24
・横浜マリノス株式会社 1

4 協定締結式
  三県市を代表して神奈川県知事が行います。
  日 時:平成19年6月5日(火)15時00分〜15時20分
  場 所:神奈川県庁本庁舎3階:第2応接室(神奈川県横浜市中区日本大通1)
  取材については、直接会場へお越しください。事前のお申し込みは不要です。写真撮影可。

と書かれています。

そしてその目印にはこんなステッカーが!

        ステッカー.bmp

   「災害時帰宅支援ステーション」ステッカー


-本記事の裏話-
実はね、この「災害時帰宅支援ステーション」に日産自動車が参加されたニュースを数ヶ月前にテレビニュースで見たんですよ。
それで神奈川県、横浜市のホームページを検索したんだけど・・・
お役所のホームページって何だか色々と入り乱れていて、中々見つからなくって・・・
そこで思い切って日産「N-Link」に問い合わせ訳です。
すると即座に担当の小笠原さんがご丁寧に返信して下さり、上記の情報サイトをお教え下さり詳細を知ることが出来たんです。

それにしても我らが日産さん、地域住民の安全安心にもこうして寄与してくれているんですね。
この崇高な「日産精神」は賞賛に値しますよね。
今後も尚一層、頑張って欲しいと願うものです。


 日産さん!素晴らしい!今後も応援するよ!と言われる方
     クリック、よろしく願い上げます!

            
        








posted by ホーリ at 11:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 知らなきゃ損だよシリーズ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年09月20日

脅威の省エネ添加剤完成第2弾!

みなさん、こんにちわ!

またしても更新が途絶え気味になってしまいました。

北海道から神奈川に帰還してからと言うもの
連日の電話以来で相談が絶え間なく続いたものですから(苦笑)


さて先般、省エネ添加剤のことに少し触れましたが

その後、メールで色々とお問い合わせ&ご質問が殺到しまして・・・



そこで省エネ添加剤について少しお話しを!

この省エネ添加剤は
燃料に注入することにより完全燃焼を促進させます。
従来のアルコールを原料とする完全燃焼促進剤と違い
成分は石油系の原料が100%であり
界面活性剤など燃焼機関(エンジン)にダメージを与える成分を一切使っていない
全く新しい形の完全燃焼促進剤なのです。

この省エネ添加剤は完全燃焼に近い状態で
燃料を無駄なく燃焼させるため自動車燃費を向上させます。

そしてガソリン車はもちろん、ディーゼル車や原付自転車、バイクにも効果があります。


そもそも石油系燃料は約28パーセントが不完全燃焼といわれています。
従ってその燃焼率をアップさせることにより
その分の燃費向上はもとより、トルクの向上、
有害廃棄ガス(PM・黒煙など)の減少、エンジン音の減少などに繋がります。

それを、この省エネ添加剤は、その完全燃焼を促進させる効果があるのです。


ではその秘密は・・・

燃料を完全燃焼させるには、燃料の分子(クラスター)を細分化する必要があります。
まき割りの理由と一緒で、丸太に火をつけるよりも、
細かくまきを割ってから火をつけた方が燃えやすいように、
燃料も細かく細分化してから燃焼させると完全燃焼に近い燃焼率になるのです。

そして省エネ添加剤は、特殊技術によって石油分子(クラスター)を細分化し酸素と触れる表面積を拡大させ燃焼効率をアップするこに成功しました。

ただし、石油分子(クラスター)は時間経過により、元の形に戻ってしまう性質を持っています。
そこで、特殊な酵素(特許出願中)を加える事により、その問題をクリアすることができたのです。

しかもこの省エネ添加剤は、燃焼効率をアップさせます。
それにより、エンジン本来のパワーが引き出され、最高出力、最大トルクがともにパワーアップします。

最高出力、最大トルクのパワーアップにより、アクセル調整や出力調整を絞っても少ない燃料で通常のパワーが得られるので、省エネ添加剤は確実に燃焼を向上させます。



今、現在

私たちの仲間と相談し

このブログを通じて省エネ添加剤をご希望される方に限り

お分け出来るように準備を進めております。

今、暫くお待ち下さいます様、お願い致します。



2005/11/24 ・お元気ですか日本列島(NHK)にて紹介されました。

2006/06/07 ・ワールドビジネスサテライト(テレビ東京)にて、紹介されました。


   お帰りの際には、応援クリック、
何卒、よろしく願い上げます!

    
     

posted by ホーリ at 17:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 知らなきゃ損だよシリーズ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年09月16日

脅威の省エネ添加剤完成!




みなさん こんにちわ


随分とご無沙汰してしまいました。
北海道の自宅に1ヵ月半ぶりに帰省し
約10日間、我がNPO法人の書類作成やら
また現在、NPO法人で、今後、普及推進しようと考えている
「クリーン&省エネ」を高度に可能とする
『燃料添加剤』についての集積したデーターを詳細に検証し
今後の普及推進計画の打ち合わせをしたり、とドタバタしておりました。

この添加剤は、これまでも脚光を浴びてまいりましたが
更なる研究開発を進め
大きくバージョンアップされたものとなりました。

現在のところ、民間での実測データー並びに
道内の国の機関のご協力を得て実測データーを集積した結果
リッター当たりの燃費が18%〜25%も伸びることが明らかとなりました。

近い将来、
このブログでそのあらましをご紹介し
ご要望の方だけに特別にお分けできるように。と考えております。


今、暫くお待ち下さいませ。


さてシリーズの様に続々と書き続けてきました新型X-トレイルについての記事更新です。

この新型X-トレイルに搭載されたALL MOOD 4×4iシステムを語る前に、忘れてはならないのがエンジン。

新型X−トレイルには2種類のエンジンが用意されている。

先ずは「MR2DEエンジン」
実用領域のパホーマンスを徹底して追求されたエンジンであり、エンジン重量を大幅に低減するとともに、パッケージングの効率化を実現している。
しかも驚異的な低フリクションと高い熱効率によって、中低速域での優れたトルク特性を獲得しており、実用域でのレスポンスに優れ、発進時の軽快な出足と滑らかな加速が楽しめる。
更に低燃費と静粛性、環境性能など、最新のエンジンに求められる能力も高いレベルのバランスを獲得、しかも細部に渡っる音のチューニングや吸気システムの等長化に成功しており、気持ちのいい加速サウンドも手に入れている。
X-トレイル20Xタイプ
エレクトリックCVT-M6(6速マニュアルモード付無断変速機)
10・15モード 13.6Km/L
最高出力  101kW(137PS)/5200rpm
最大トルク 200N-m(20.4kgm)/4400rpm
環境性能 
排気ガスのクリーン化 ★★★★ 平成17年度基準排出ガス75%低減レベル
CO2排出量基準   平成22年度燃費基準+20%達成

「QR25DEエンジン」
排気量の余裕に加え、フリクションの低減と熱効率の追求により、低中速域で余裕ある豊かなトルクを獲得している。
フル乗車で荷物を沢山積み込んでも、アクセルの踏み込みにリニアに答えるエンジンである。
またその吹き上がりは実にスムーズで力強い加速が楽しめ、その上、優れた静粛性を誇る。
X-トレイル25Xタイプ
エレクトリックCVT-M6(6速マニュアルモード付無断変速機)
10・15モード 11.6Km/L
最高出力  125kW(170PS)/6000rpm
最大トルク 230N-m(23.5kgm)/4400rpm
環境性能 
排気ガスのクリーン化 ★★★ 平成17年度基準排出ガス50%低減レベル
CO2排出量基準   平成22年度燃費基準+10%達成


そして、その卓越したエンジン性能をストレートに発揮してくれるのが、新しく装備されたエレクトリックCVTである。

このCVTは
ドライバー自身が「燃費志向」なのか「スポーツ志向」なのかなど
ドライバーの意志を瞬時に検知し
変速制御をより最適なものに切り替えることで
燃費性能と動力性能を高レベルで両立させるものです。

実際に試乗してみると
さすがにCVTの長い実績と経験を積み重ねた日産だけあって
今までのCVTと比較し、大幅に改善されていることが実感ですます。

ドライブシフトをDレンジに入れ
アクセルを踏み込むと、全くタイムラグを感じさせることなく
流れるように、そして滑るように走り出す。
また強く踏み込んでも、その反応の良さは
他社のCVTとは一線を隔すほどの仕上がりの良さだ。
特にRレンジに入れたときのタイムラグは殆ど無い。
これは今までのCVTの反応の鈍さが不満だった人には
十分、満足の行くものに仕上がっていると言えると思う。

まだ試乗されていない方は、是非、こうした点をチェックして欲しいと思います。



   お帰りの際には、X-トレイルともども
応援クリック、何卒、よろしく願い上げます!

             
          


posted by ホーリ at 14:19 | Comment(2) | TrackBack(0) | 知らなきゃ損だよシリーズ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年09月10日

続々X-トレイルを解剖する

 
 
みなさん。こんちわ。

まだ北海道に滞在しているホーリです。
昨日の日曜日は、やっと晴れ間になり、冬支度のために
自宅の両隣と家の裏(いずれも空き地で他人の土地)の草刈をしましたよん。

その面積を計算すると、200坪は下らない。
平米に直すと660u。
草刈機で2時間半も掛かっちまいました。(苦笑)


さてX-トレイルを解剖する。の第3弾ですぞ!

こうして北海道に居ると

どうしても冬場のことを想定してしまいます。


果たしてX-トレイルが

真冬の北海道で、どんな実力を発揮してくれるんだろう?
ってね。


元々、私自身は本州の人間。

そんな私だから雪や寒さに無知だったけど

北海道に移住して、早10年が経つ。


そして、事、車に関しては色々と失敗したり、トラブったり・・・

移住当時、全国を走り回って講演や
経営者教育などの研修を精力的に行っていた私たちが所有していたのは


米国製のキャンピングカー、
アストロタイガーXLの四駆仕様。


そして当時、私が足がわりに乗っていた、
トヨタのスターレット

     Toyota_Staret_EP82_1.3_Soleil-L_002[1].jpg


女性スタッフ所有の、
大型キャンピングカー
(但し、このタイプの旧型ですので)


同じく女性スタッフ所有の、
マツダプロシード・マービー


の4台の車。



移住当時、北海道でも寒さが厳しい旭川の北部に住居&事務所を構えた。

そして迎えた北海道での最初の冬では

先ず2駆のスターレットでは、危険極まりなかった。

いくらスタッドレスタイヤを履いても

チョッとした上り坂でスリップして登らなかったり

下手をするとタイヤは回っているのに

滑ってしまいドンドンと下がってしまう。

のなで、冬場では全く使い物にならなかった。


ついで大型のキャンピングカー

これも重量が有り過ぎて、まるで駄目。

スリップし捲くりで恐ろしいの何の!


そして残るアストロタイガーとマツダのプロシードは

さすがに四駆だけあって快調そのものだった。


特に旭川の冷え込みは厳しく1月、2月には何度も−25℃になる。

すると問題なのが・・・

ドアの防音、止水、隙間風を防いでくれる筈の

触るとあのふにゅふにゅゴムシールド。


冬場に雪にまみれたままの服や靴で乗り込む為に

ヒーターで解けて、自然と室内には湿気が残る。

そして下車した後、外気の寒さでゴムシールドが凍る。

すると朝、車に乗り込もうとしてもドアが凍り付いて開かない。

強引に力任せに無理矢理開けると

バリッ!とゴムシールドがちぎれてしまった。


最近の車は大丈夫だと思うけどね。


兎に角、北海道の真冬は思いも寄らないことが勃発する。




道路だって、コンビニの駐車場だってツルツルのテカテカ!

普通の靴だと確実に滑ってひっくり返る。

私もスタッフたちも何度股裂きの刑や完全転倒のうきめを見たことか。


そんな道路を走るんだから

半端な車じゃ駄目なんですよ。


だから北海道で走っている車といえば

一番多く見かけるのは三菱の四駆

次いで日産の四駆車。

特に昔のセドリックや今のフーガの四駆には定評がある。
(トヨタのクラウンには四駆がないんだから仕方ない)

そしてX-トレイルも度々見かける車だ。

つまり十分に過酷な冬道には実績はあると言うもの。

それだけに新型X-トレイルには期待も大きい。




ここで一つ想像して見て下さいな。

凍て付く真冬のある日。
あなたはスタッドレスを履いた愛車に乗って、とある会社に出向き、真剣に打ち合わせ。

そして2時間余りの商談も無事終わり

外に出てみると午後の3時半と言うのに日が沈みもう薄暗い。

その上、たった2時間ほどなのに30〜40cmの雪が積もっている。



さぁ〜!あなたなら如何する?



実は、これが北海道で日常的に起こる真冬の当たり前の出来事。

そもそも車とは安全に、快適に、移動できるものである筈。


ところが、どんな高級車でも、北海道の冬の前には無用の長物(ちょうぶつ)

これを無理に走れば20mも走らない内に車の下に雪がビッシリと

圧縮されて詰まってしまい、やがて車輪は空転するだけでニッチもサッチも行かなくなる。

て事になってしまうんです。(経験済み(笑))


こうなると昔風に言えば

全天候型車両 そうSUVの出番なんですよ。



だからこそ、新型X-トレイルの

ALL MOOD 4×4-i に期待が集まる。


この最新機能については次回に詳しくお話し致しましょう。

そりゃそうとX-トレイル、試乗なさいました?
まだの方は、是非、お近くの日産へお茶を飲みに行く気軽さでお出掛け下さいまし。

今度のX-トレイルのカタログ、相当な出来ですよ。
かなり力の入った代物です。
今まで見た多くのカタログの中で、最高の出来です。

良く、考えられた作りで、X-トレイルの機能・装備が一目瞭然。
デザインも斬新で、しかも分かり易い。

私、このブログの所為もあり、いつも持ち歩いています。(爆)

では、また次回をお楽しみに!



   お帰りの際には、X-トレイルともども
応援クリック、何卒、よろしく願い上げます!

             
          

posted by ホーリ at 17:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 知らなきゃ損だよシリーズ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年09月09日

続X-トレイルを解剖する

 
 
 
 
 さァ〜!みなさん、X-トレイル解剖編第2弾ですよん。


本日は日曜日。
台風も過ぎ去り、全国的にX-トレイル試乗日よりだと思います。

前回は「ラゲッジルーム」を中心にお話しを進めましたが

試乗の際に是非とも見て欲しいのが

X-トレイルの車内完全防水加工処理の貫徹さ!です。


先ずは「防水シート」ですが

     070826_1434~0001.jpg

この携帯写メは後部席を写したもので、ドライバーズ・シートは写っていませんが・・・
中々の質感で本皮の手触り、そしてシートメイン部にはセルクロスと言う素材を使用しており、ダイビングスーツと同じ防水性を持ちながら、高い透湿性を兼ね備えているそうです。
ですから防水性を保持しながらシートのムレを緩和すると言う優れもの。

そしてその座り心地は・・・・

いいんだわ〜♪これが!
ホールド感もシッカリとしていて、何よりも座り心地が最高!
とてもSUVとは思えない出来の良さです。

この点を是非、チャックして下さいね。

そして第2にシートに着座した時の足元です。

そう!フロアーなんです。

もしも展示車や試乗車にフロアカーペットが敷かれていたら

それを遠慮なく捲って下さい。

するとラゲッジルーム同様にフロア一面を防水加工されたフロアが出現します。

つまり雪や泥などの汚れ、こぼした飲み物を、このフロアが守ってくれる。と言うものなんです。

これも是非、あなたの手で直に触れて確かめて見て下さい。


第3に防水加工天井です。

スキーやスノーボード、泥で汚れたマウンテンバイクを積み込んだ際に飛び散った雪や水滴、泥などを簡単に拭き取れる。と言う、これまた嬉しい装備です。

たまにあるでしょ?缶コーラーを開けた瞬間、プシュッ!って飛び散ったことが!
これだって簡単に、そして綺麗に拭き取れるんだから助かるよねぇ〜!

ここも是非、手で触って、その質感を確認して見て下さいよぅ!


それと第4に運転席で感心したのは・・・

070826_1434~0002.jpg

これまた見辛い携帯写メで申し訳ないんですが・・・
写真の運転席ダッシュボードの右端にカップホルダーにマグカップが見えると思うんですが

実はこのカップホルダー、そしてリヤのセンターに設えられているカップホルダー共に

保温保冷機能付きなんですよ〜ん♪

つまり夏場の時、冷たい缶コーラーもぬるくならず

冬場には暖かいブラックコーヒーも温かいままで楽しめるってこと。

これも嬉しい装備の1つで御座いま〜す!


ここも是非ともご確認下さいましぃ。


更に最後に!

収納スペースの多いこと。

ラゲッジルームは言うに及ばず

車内の至る所に大型の収納ボックス&スペースがあります。

特筆すべきはダッシュボード中央に

なんとティッシュボックスがスッポリ入る大型収納ボックスがあるんだなぁ〜!

これが意外と重宝するんだよ。あんな時とか、こんな時とか、何かとね!(笑)



兎にも角にも

日産のX-トレイル開発チームスタッフさんたちの

入れ込み様が随所に見られる傑作車だと断言できるSUVに仕上がっている。


あぁ〜!それにしても真冬の北海道で

あのアイスバーンで、危険極まりない地吹雪の中を

颯爽と走って見たい!と思わずには居られない。

そんな誘惑をかもし出す私にとって初めての車だな。X-トレイルは!



尚、本日の記事で携帯で写せなかったお薦めシーンは
            ↓
          こちらで!
※X-トレイルWebカタログの3番目の「機能・先進装備・メカニズム」をクリック。
 次に「快適性・先進装備」をクリックすると見られますよ。



   お帰りの際には、X-トレイルともども
応援クリック、何卒、よろしく願い上げます!

             
          


posted by ホーリ at 03:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 知らなきゃ損だよシリーズ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年09月08日

@X-トレイルを解剖する

 
 
 
 
みなさ〜ん!こんにちわ。


前回の記事では

日産のECO&クリーンディーゼルを取り上げましたね。

その先進のディーゼルエンジン

ヨーロッパ車の様に日産の色んな車種にも搭載して欲しい!

と思うのはわたしだけでしょうかねぇ〜。



さて今日から「X-トレイルを解剖する」と題した記事を更新したいと思います。

この「解剖」記事は、あくまでユーザーの立場からX-トレイル細部をランダムに取り上げて行く予定です。



そこで今日は、SUVとして様々なシーンで活躍してくれる「ラゲッジルーム」を取り上げたいと思います。




特に新型X-トレイルで私が一番にお奨めしたいのが

日産さんのデザイナーや技術陣の苦心結晶であろう

クラストップの広さを誇るラゲッジルームです。


しかも完全防水仕様で洗えるウォッシャブル機能が嬉しい。

    14_l.jpg

通常の後部席をセットした状態でも

高さ1012mm、幅1100mm、奥行き1088mmを確保しています。


しかもここが凄いアイデア。

     16_l.jpg

ウォッシャブル・ラゲッジの下に間仕切り自由なアンダートレイがセッティングされているんです。


つまりラゲッジに満載された荷物を無理にどかさなくても

イザと言う時に積み込んでいる牽引ロープや三角板、ブースターケーブルなどが意図も簡単に取り出せるというアイデア。


「なんだ、大したことないじゃん!」と仰るあなた、飛んでもないですぞ。



例えば、わたしの自宅のある北海道での冬場の移動では

万が一に備えてこれらは皆が積んでいるものなんですから。

だってね。アイスバーンを走っていると何が起こるか分からない。

私自身も何度かスリップして路肩に落っこちた経験も在る。

そんな状態を見かけた北海道のドライバーさんは必ず車を止めて

「大丈夫?出そうかい?引っ張ろうか?」と声を掛けてくれる。

どんなに猛吹雪であろうともだ!

それで何度助けられたことか!

だから私自身も、そうした車を見かけると必ず止めてレスキュー隊に変身する。

もしも車の通りの少ない道だったり、それが深夜だったり、況して山間部の道路や峠だったりしたら尚更なんだよ。


何故なら北海道の真冬は−15℃は下らない。

山間部の峠ともなると−20℃と当たり前で、ほっとけば凍死しかねないと言う生死と隣り合わせのドライブだから。

そんな時にいちいちラゲッジに積み込んだ荷物を降ろしている暇もない。

そうした事を考えると新型X-トレイルのラゲッジのアンダートレイは優れものだ。

因みに左の部分のアンダートレイはオプションだけど

このスペースには市販の折りたたみ式ピクニックテーブルがスッポリ収納できる。良く考えられたアイデアだ。




そして後部座席を折りたたむと更に巨大なラゲッジスペースが生まれる。

     12_l.jpg

高さ1012mm、幅1100mmは当然同じだが

奥行きとなると1088mmから1948mmの広さを誇る。

これは同クラスのトヨタRAV4、ホンだのCR−V・クロスロード

スバルのフォレスターを遥かに凌駕している。


しかも完全フラットであり、大人2人が寝ても十分に余る奥行きだ。

私自身、愛車であるウイングロードで妻と何度か車中泊したが

それよりも更に快適な車中泊が楽しめそうだ。

更に更に!
アンダートレイ、ウォッシャブルラゲッジの双方を取り外すと

室内高さが128mmプラスされて1148mmにもなり、車中泊しても十分に座ることが出来る。



実際にウイングロードに乗って見て

いつも痛感することはウォッシャブル加工のありがたさだ。

兎に角、掃除が簡単なんだよ。これが!

多少の砂ほこりなどは簡単に払い落とせるし

汚れも雑巾で拭き取れば綺麗になる。

掃除機など掛ける必要を全く感じない。



それが新型X-トレイルには

ラゲッジルームだけでなく車内全体に施されているのだから文句のつけ様がない。

乗り込む際に、雨に濡れようが、雪にまみれようが、泥だらけになろうが一切気にしなくていいなんて!

このウォッシャブルと言う点だけでも、他を寄せ付けない日産オリジナルだと思う。


まだ新型X-トレイルの試乗を体感されていないお方は

是非ともご試乗をお奨め致します。

そして他社との比較を是非お試し下さい。きっと新しい発見が待っていますよ!


只今、人気ランキング上位目指して奮闘中です!
   お帰りの際には、日産車ともども
応援クリック、何卒、よろしく願い上げます!

             
          

posted by ホーリ at 18:42 | Comment(2) | TrackBack(0) | 知らなきゃ損だよシリーズ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年08月23日

やっぱいいね!X-トレイル

やぁ〜!

みなさん♪ こんにちわ〜!


さて

今、話題騒然のX-トレイル

もうご覧になりましたかぁ?


あの何とも言えないシャープで頼り甲斐のあるスタイル

そして惜しげもなく投入された先進のメカニック

更に深い質感と考え抜かれた装備の数々


つまりユーザーの我がままを最大限に取り入れた

新しい価値観

新しいライフスタイル

を提案するX-トレイル

これを言葉で言い表わすには無理があると言うもの。


そこで車専門サイトのRseponseさんから
お写真をお借りしちゃいました。(苦笑)


さぁ!
まだX-トレイルを見てない方々よ!
本日は写真がてんこ盛りですぞ。

存分に、とくとご覧あれェ〜!

GNXgCS.jpg

      GNXgCECg.jpg

            GNXgCEobN.jpg

      XgCEQbW.jpg

XgCE[tv.jpg

      XgCEO.jpg

            XgCE^].jpg

      XgCE.jpg

XgCEnh@.jpg

        XgCEnhA.jpg


日産応援クリック
よろしくお願いしまっす!





尚、Responseさんはこちらです。



posted by ホーリ at 17:02 | Comment(2) | TrackBack(0) | 知らなきゃ損だよシリーズ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年08月21日

X-トレイル、いよいよ明日!

みなさ〜ん♪ こんちわぁ〜!


しっかし!毎日、暑いですなァ〜!
早く涼しくなって欲しいものです。


さて

みなさん待望の新型X-トレイル

いよいよ明日から展示発売の開始ですぞぉ!


例えば私の様に極寒の北海道で暮らした者にとって

今度の新型X-トレイルほど

頼もしい車はありません。

何てったってカチカチ、ツルツルのアイスバーンの路面で

確実に曲がり、止まってくれる車は安全・安心の為にも

とても大切な必須条件なんですからね。


是非とも

その頼もしい新型X-トレイルを見て頂きたいものです。

         All Abautさんより

GNXgC.jpg

       と、その前に!

               GNXgCobN.jpg


先ずはこれをお読みになってから

お近くの日産へお出掛け下さいまし。
        ↓
こちらのサイトを開いて、

『X-トレイル』をクリックすると、
X-TREMER(エクストリマー=エクストレイルに乗る人たち)の生の声を知ることが出来ます。

そのX-TREMERたちの厳しくも驚きの声を知った上で
新型X-トレイルの凄さ、素晴らしさ、楽しさを
見て、触って、存分に乗ってみて
体感して見て下さいまし。

きっと完成度の高さにびっくり仰天されること
請け合いでっす!


日産応援クリック
よろしくお願いしまっす!





posted by ホーリ at 18:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 知らなきゃ損だよシリーズ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年08月18日

遂に見た!ニューX-トレイル

みッなさ〜ん♪ こんにちわ!



本日、我が愛車の

ウイングロード

の特注部品の整備の為に

神奈川日産 清新店さん

にお邪魔したところ・・・



サロンのド正面にどぉ〜ん!とその姿が!


そうです!

ニューX-トレイル です!


見るとフロンとガラスに
「お写真はご遠慮下さい。」と張り紙が・・・

そうです。
先般、私がデュアリスを携帯写メでパチリ!
その雄姿を少しでも早く皆さんに。と思い
このブログで発売前に掲載しちゃって・・・

そのことで日産本社さんで物議をかもした。とのこと。

つまり・・・
「写真の撮影はご遠慮下さいる」は
私の責任で御座います。。。

と言うことで、

先ずは!

m(_ _)m

で御座りますぅ。。。



さて気を取り直して
(早ッ!(苦笑))

発売まで後4日!

新型X-トレイル

はアウトドアスポーツを最大限に満喫できる

TOUGH GEARとして

途轍もなく進化した車に仕上がっています。

と言うことでその雄姿をカタログからご紹介しましょう。(笑)

070818_1654~0001.jpg

尚、X-トレイルのイメージカラーは赤だそうです。


私なりに
特筆すべきは

@4WD+VDC(ビーグル・ダイナミックス・コントロール)
新型エクストレイルは
これまで絶賛されていた4WD性能を更に進化させ
ミドルクラスオフロードSUVです。
トップクラスの操縦性と
卓越した走行安定性を確立しています。

つまりドライバーが期待するコーナリングラインを車が予測し、滑りやすい路面でも、自然でなめらかなコーナリングが可能になりました。

詳しくは、これをご覧あれ!驚くよ、キッと!
       ↓
日産:エクストレイル・ホーム


A完全防水のウォッシャブル機能とビッグラゲッジスペース
X-トレイルの防水性の高さと
ウォッシャブル機能は定評があったけど
新型X-トレイルは更に進化している。
当然シートも床も天井も防水加工を施され
完全フル防水仕様で完成されている。

更にビッグなラゲッジスペースは
長さ、幅ともに大人が2人寝そべっても十分余りある。
これなら車内泊も楽勝だ。

B驚きの新塗装 スクラッチシールド
スクラッチシールドとは
ボディに軟質樹脂を配合したクリヤー塗装を施し
洗車による擦り傷、日常での引っかき傷程度なら
時間がたてば復元する世界初の塗装のこと。
但し今のところ原色のみの採用らしい。
色はバニシングレッド・サファイアブルー・ダイヤモンドブラック
となっている。

CエレクトリックCVTを採用
1車種を除いて全ての車種にCVTを搭載。
そのお蔭で燃費は4WDにも関わらず13.6k/L
あの日産独自の静かでスムーズな走りが体感できるなんて!
早く試乗して見たいものです。

Dなのに嬉しい価格据え置きだなんて!
ベースとなる車格は、
最新技術を惜しげもなく投入しているにも関わらず
価格を据え置いてくれている。
これはX-トレイルファンにとっては嬉し過ぎる配慮。
そして他社のSUVに乗っている人にとっても
これは魅力大であることはいなめない。



いずれにしても

新型X-トレイルは

RAV4・CR-V・クロスロード・フォレスター

を遥かに凌駕する堂々の次世代SUVです。


もっと詳しくはX-トレイルHPを!



兎に角、明日の日曜日には

お近くの日産へお立ち寄りになり

思う存分に見て、座って、触りまくって下さい。

新型X-トレイルを!

きっと感心することシキリですよ。


因みに、こんな記念品を頂きました。

070818_1625~0001.jpg

X-トレイルのシール

そしてXの文字がきらめく金属製のシルバーストラップ

黄金色に輝くX-トレイル特製の携帯画面のスクリーンカットシール


これ、中々かっこいいですよ!


日産応援クリック
よろしくお願いしまっす!




posted by ホーリ at 18:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 知らなきゃ損だよシリーズ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする