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2008年04月30日

新車を検討されている方に・・・

 
 
 
 
みなさ〜ん♪ こんにちわ。


この所、良いお天気が続き、

みなさんも大型連休を存分にお楽しみの事と存じます。



さて久々に『日産ファン・ブログ』らしく

車についての記事ですが・・・


先ずは、当然我が愛車のウイングロードからお贈り致しましょう。

と言っても日産のHPからのパチリなのですが。(苦笑)


カタログでは到底知りえない「使える機能」の数々を

体験ムービー全25本が惜しげもなく公開されています。

これを見たらホント一度は試乗したくなる内容です。
(私が買う前にこれを見られていたら、どんなに楽だったか!)

それにしても良く出来ているムービーです。


是非一度、心行くまでご覧下さい。

きっと車選びの良き参考になること請け合いです。

      ウイングロード 体験ムービーはこちらです。
               ↓
http://www2.nissan.co.jp/WINGROAD/Y12/0612/CONCEPT/main1.html?item=taiken 
 
 

posted by ホーリ at 01:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 賢い車選びのコツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年09月06日

日産のクリーンディーゼル




みなさ〜ん♪ こんにちわ!



さて今日は、9月4日にメルマガで送られてきた日経ビジネスラインからの記事をご紹介致しましょう。

この記事は、先般、日産が発表した

「ECO&クリーン・ディーゼル」を取り上げたもの。

特に先にこのブログで取り上げた『新型X-トレイル』に搭載を予定されている日産独自の環境対応型のディーゼルエンジンのトピックスだ。


日産ファンとしては

『技術の日産』を世に知らしめる為にも

何としても世界に誇れるECOなクリーンディーゼルを世に出して欲しいと願ってやみません。

それに・・・原油高騰も事もあるし・・・

やっぱり燃料に掛かる費用は切実だしね。

燃料代が安くて環境にもいいって事なら言うことなしですもんね。


と言うことで・・・


ディーゼルが「環境エンジン」として復活する
           2007年9月4日 火曜日
               池原 照雄 氏
 
環境対応のクリーンエンジンとしてディーゼルが注目されている。日本市場でもディーゼル乗用車の復権に向けた準備が進められており、日産自動車は2008年秋にSUV(スポーツ・ユーティリティー・ビークル)の「エクストレイル」に排気量2リッターのディーゼルを搭載する方針を、早々に表明した。

数年後にはディーゼルが乗用車市場でちょっとしたブームを巻き起こすことになろう。

同等出力のガソリンエンジンに比べて、CO2(二酸化炭素)の排出量と燃料消費が2〜3割少ないディーゼルは、欧州が本場だ。

欧州では乗用車に占めるディーゼル比率は過半数に達している。国によって税制の違いはあるが、燃料の軽油が総じてガソリンより割安なのも人気に拍車をかけている。

日本では1990年代初めのRV(リクレーショナル・ビークル)ブーム時に、オフロード車の多くがディーゼルで占められていた。
だが、その後の排ガス規制強化により、90年代半ばから徐々に姿を消していった。

日本の場合、ディーゼルでは削減が難しいNOx(窒素酸化物)の規制に重点が置かれたことも撤退を加速させた。

国内向け乗用車最後のともしびであったトヨタ自動車の「ランドクルーザー プラド」のディーゼル車も、この7月末で生産終了となった。

2003年10月に施行された「平成17年排出ガス基準(新長期規制)」が、今年9月から新車だけではなく継続生産車にも適用されるためである。

「排ガスが汚い」は過去の話に

ディーゼル規制は、2008年から10年にかけ日米欧で一気に強化される。
欧州では2008年に導入される「ユーロ5」、日本では2009年施行の「ポスト新長期」、さらに米国では2010年モデル(2009年秋以降投入)に課せられる「Tier II Bin5」といった具合だ。

規制値は日米がおおむね同レベル、欧州はNOxがやや緩めだが、メーカー各社は3極の規制に包括的に適合するよう開発を進めている。

日本の「ポスト新長期」は、まだ規制値が正式決定されていないものの、相当ハードルが高い現行の「新長期」よりNOxは4割程度、PM(粒子状物質)は6割程度も削減が課せられる方向となっている。

NOxはガソリン車とほぼ同レベルとなり、ディーゼルの排ガスが汚いという時代は終わりを告げる。

むしろCO2の排出では優位に立っているので、「クリーンディーゼル」と呼ぶにふさわしいエンジンとなる。

日産は仏ルノーと共同開発し、今春から欧州市場に投入しているエンジンの触媒などを日本のポスト新長期規制に適合するよう改良を進めている。

ハイブリッド車でトヨタ自動車やホンダに後れを取り、「環境技術」の看板不在を、ディーゼルのいち早い投入でカバーする狙いもある。

ホンダはまず、日本同様にディーゼルの普及が遅れている米国で2009年秋に新規制適合の2.2リットルエンジン搭載車を売り出す。
続いて「2010年には日本市場にも投入する」(福井威夫社長)計画だ。同社はV型6気筒の大排気量ディーゼルの開発も進めている。
ディーゼル復権を左右するトヨタの動向

もっとも、日本市場でのディーゼル復活について、各社はまだ手探り状態だ。

ディーゼルはエンジンブロックなどの造りを頑丈にする必要や排ガス対策などから、出力が同等のガソリンエンジンより2〜3割はコスト高になる。

そうしたマイナス面がある一方で「燃費性能や低速域からのトルクフルな走りなどの利点をお客様がどう評価するか」(日産の山下光彦副社長)は、まだ見えてこない。

最大手トヨタの動向も、ディーゼルの復権を左右する。
トヨタは環境技術の中核であるハイブリッド車の普及に全力を挙げており、日本市場へのディーゼル投入はまだ決めていない。
ただし、「お客様がたくさんいると見込めればいつでも出したい」(岡本一雄副社長)と、臨戦態勢は敷いている。
トヨタは乗用車用ディーゼルでは、欧州メーカーに次いで世界5番手の生産量を誇る。
次期排ガス規制への対応技術についてもすでに確立しており、投入を決めれば「1年ないし1年半くらいで準備はできる」(渡辺捷昭社長)と言う。

環境対応では、あらゆる商品を揃えられるのがトヨタであり、ホンダと日産にあって「トヨタに無い」ではディーラーも黙っていないだろう。2010年までには参入を果たしていると見る。



さぁ!今こそ日産の底力を発揮し、頑張って欲しいものです。

只今、人気ランキング上位目指して奮闘中です!
   お帰りの際には、日産車ともども
応援クリック、何卒、よろしく願い上げます!

             
          

posted by ホーリ at 17:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 賢い車選びのコツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年08月24日

あなたの車選びの条件とは?

みなさ〜ん!こんにちわ!


残暑、厳しき折、お元気でお過ごしですか?



さて今日は「車選びの条件について」でっす。


私は仕事柄(経営コンサルタントもやってます)、
お客様のお迎えで実に色々なメーカーの色々な車に乗せて貰います。

それに車好きと言うこともあって
通りすがりのディーラーさんに飛び込みで試乗させて貰ったりもします。
当然、メーカーは問いませんし、車種も実に多様です。


そして、常に車の乗り心地や使い勝手をチェックしたり
更に営業マンの接客態度までチェックします。
(これはコンサルタントの習性ですかね)
ですから、ひいきなしにチェックしてしまうんです。(笑)

そして何時も思うのは

ニッサンのディーラーの接客態度の良さですね。

あの天下のトヨタさんは、チョッと態度が横柄な感じを受けますね。


ユーザーにとって
ディーラーさんの対応はズッとお付き合いする上で
とても大切な条件の一つでもあるんですからね。


特に、私の場合、新車の購入を考えて以来

そんなこんなで昨年の夏ごろから

真剣に色んなメーカーの色んな車種を試乗しました。


そして私たちの新車購入の条件として・・・

@町乗りで小回りが利き、駐車もし易い。
A長距離を乗っても疲れない。
B大人4人がゆったりと座れる。
Cたまにキャンプにも出かけたいのは荷室が広いほうがいい。
D当然、燃費は良いことは必須、環境対策もAランク。
E手頃な価格で装備はてんこ盛り。
F出来ればスタイル、車内のデザインがお洒落なら最高。
Gなどなど・・・。

で、コンパクトカー・タイプからステーションワゴンタイプ、
はたまたミニバン・タイプの数々を何度も、しつこいほど試乗。

そして結局

最後に残ったカローラフィールダー&ウイングロード

価格は装備を考えるとフィールダーが少々高め。
但し内装の質感は上品で上手くまとまっている。

一方、ウイングロードはフル装備で予算にバッチリ。

更にフィールダーとウイングロードを何度も比較試乗を敢行!


するとフィールダーの場合、CVTの不具合がどうも気になる。

ところがウイングロードのCVTは、実績もあって
静かでスタート時の反応も早くて言うこと無し。

更にフィールダーは、後部席に乗ると今まで試乗で気付かなかった
車体床下に取り付けられているマフラーからブロブロブロロッと
何とも不快な音と振動が!

その直後、フィールダーに傾きかけていた妻が、試乗車から降りるなり
「ウイングロードにしよっ!」

ウイングロード派の私は、ニマリ!

ついに、その一言で

ニッサンウイングロードに決定〜。

車を買うのに半年近くも時間を掛けて

これほど各メーカーに立ち寄り

こんなにも沢山の車種を見て、触って、試乗したのは初めてのこと。


でも

ウイングロードに乗るたびに

『この車にして良かった〜ぁ!』とシミジミ思う今日この頃です。



車は、私たち日々の生活、そして人生にとって大切な「道具」です。

これから車を!とお考えの方は

是非、こちらを隅々までご覧下さい。
きっと新しい何かが発見できること請け合いですよ。
            
ウィングロードスペシャルコンテンツ


そして先日のクソ暑いある日のこと

我が家のお坊ちゃま君こと『名犬 ボブ』を連れ

富士山にドライブに出かけましたよ。

      {u.jpg
        ボブくんでっす。

    070310_.jpg


この続きは、こちらのブログで!(爆)
       
http://blogs.dion.ne.jp/hohri/


お陰さまでランキング、ドンドン上昇中!
お帰りの際には、チョコット
日産応援クリック、よろしくお願いしまっす!


       

posted by ホーリ at 16:26 | Comment(0) | TrackBack(1) | 賢い車選びのコツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年03月26日

必見!賢い車選びのコツ@

るんるんなさ〜ん こんちわぁexclamation×2



一昨日の夜、関東は凄い風と雨でしたねぇ。。。
我が家の喫煙所である
ベランダのイスもスリッパもビショビショでした。(苦笑)

どうせ濡れついでだ!

何度もバケツに水を入れてベランダの大掃除をしましたよ。
日頃のホコリなどを綺麗に水洗いしまし

スッカリ綺麗になりましたよんexclamation


そうかと思うと石川県で震度6の地震が!
甚大な被害がでた模様です。
亡くなった方もいらっしゃり
怪我をされた方たちも多数お出でになるとか


心よりお見舞い申し上げます。








さて、本日は

賢い車選びのコツ でっす。



そもそも
私たち夫婦が
車の買い替え時に
新車の購入の条件として
掲げたのが以下の
厳し過ぎるほどの条件でした。




先ずは

@手頃な予算であること

これは誰しも当然の条件だと思います
誰にだって予算ってものがあるんですからね

私たちは下取りを差し引いて
200万円以下で購入できる車。としました
あまり負担の掛からない購入可能な金額を前提に

贅沢すぎず
それでいて
仕事に旅行やレジャーにも対応できるもの
と考えました



A環境対策と、特に燃費を優先

環境対策車としては
やはりハイブリッド車だけど
なんと言っても価格が高すぎて予算に合わない

また健康と環境についての研究開発、
それと都市政策の策定や提案が私の仕事だけに

何としても
排ガス規制は4☆を選択したい
と同時に当然の事ながら
燃費の良い車に決めたい。と希望



B更に仕事&レジャーにと活躍してくれる多用途車

関東・中部・関西・中国地方へと
毎月の様に出張が入る私。

当然10日前後の出張となる為に
スーツや着替えなどの他に
多数の書類・ノートPC・プリンター
など等を持って行くとなると
それなりのスペースが必要となります

また関係する殆どの省庁を訪問する私
そうなると見た目にもミニバンと言う訳にも行かず
またセダンとなると生意気な感じ出し・・・
それに家族4人とボブ君とでドライブ旅行にも出掛けたい!
そうなるとワゴンがいい!となったのです



Cそれに腰痛持ちの私にとって

快適な乗り心地であって欲しい

そうなんです。私、
若い時に腰を痛めて以来、ずっと腰痛持ち
だから最近流行りの硬めのサスペンションは
長時間乗ると余計に腰にこたえるんです
一般的に
硬めのサイペンスョンの方が疲れない。
って言われていますけど・・・
腰には随分堪えます。

ですから
柔らか過ぎす硬すぎずで
出来れば
ソフトな乗り心地の車が欲しい。と希望しました



D当然、同乗者にも快適なことは勿論のこと

同時に仕事などのシーンで人をお乗せした時に
後部座席の乗り心地も
ゆったりとしたスペースで快適でなければなりません
この点も大切な条件でしたが
大型セダンにも優るスペースを確保する車、発見



Eそれでいてスタイルも良くなくっちゃ

そう。
幾ら私がおじさんだと言っても
やはりダサいスタイルは嫌ですしね。
また3年は乗りたいので飽きの来ないスタイルを。
と希望したんです



Fさりとて衝突安全性も!

かと言って安全性は譲れない。
自分が事故を起さなくても
他車からの事故も在り得ることだし
そこでこの点も入念にチェックすることに



Gそれでいて装備もそれなりに整っている車

更に幾ら価格がお手頃だと言っても
装備はそれなりのものが欲しい訳ですよ(苦笑)
HDナビ・バックアイカメラ・ETC
ウインカー付きドアミラー・鏡自動下降ドアミラー
日産独自のサイドブラインドモニター・その他

そんなの無理だと思われがちですが、
これは購入の際の交渉次第なんですよね。



と、まぁ〜かなり厳しい選定基準でしたが・・・


昨年10月ごろから毎週土・日を活用し
各社ディーラーに出向いて試乗を繰り返し
カタログを隅から隅まで読み尽くし
家ではネットでユーザーレポートを検索
各車雑誌社による試乗レポートを読破!





そして

そうした事から学んだとこは



ネット上での

ユーザーレポートは大変参考になりますが






プロと言われる人たちの





試乗レポートは信用するな!


と言うこと。




色々なサイトで読みあさってみたけれど
どうもメーカーとの良からぬ因果関係が
プンプン臭って来るんですよ
exclamation





特にトヨタ車は格別だ



何故なんだろうexclamation&question

と色々と調べていたら

こんなサイトを見つけました

何せトヨタは宣伝広告料
年間1000億円を超える日本最大の大スポンサー
『トヨタの裏の顔』について



ですから
「車選びはあなた自身の良識ある判断が大切」です。


車の技術は日進月歩。

新しい技術が日々研究開発され

続々と新車が登場しています。





私たちが最終選択で悩んだ車種が


トヨタ カローラフィールダー

そして

日産  ウイングロード


この2車を徹底的に試乗して比べました。

価格・燃費・静寂性・乗り心地はウイングロード

デザイン・内装の作り込みの良さはカローラフィールダー



そして最終的に

2車とも同じCVTを搭載していますが


何度試乗しても

日産のCVTの方が高性能で

結局、ウイングロードに軍配が上がりました。



ウイングロードのサイトを一度ご覧下さい


そこでどんっ(衝撃)

ここで言えることは一つひらめき



賢い車の選択方法とは

テレビCMやブランドで選ぶのではなくって

あくまでも自分の使用目的に合った

自分の生活や行動に相応しい車を選ぶこと
exclamation×2


これに尽きますね。




そこで私自身が役に立てたのが

日産さんの 「車選びハンドブック」です。

その「車選びハンドブック」はこちらです



このサイトは
とても良く出来ていて


これから車を購入される方の強〜い味方になりますぞい!

大いに活用して下さいませぇ〜





posted by ホーリ at 17:06 | Comment(2) | TrackBack(0) | 賢い車選びのコツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする